バラが見頃
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現在進行中の仕事で訪れる先々で、
出会うワンコ達。
パピヨンのアクセルくん(♂)9歳。
ぼくがテーブルの長いすに座ると、
横にちょこんと座るので、
頭をなでなでしてあげると気持ちよさそう。
打ち合わせが始まって、
なでなでの手を休めると、
ぼくの手を前足でかじって「続けて!」
と言わんばかりに催促されます・・・
ベスさん(♀)13歳。
もう、だいぶいいお年のおばあちゃん犬。
先日、一緒に木の勉強に行きました。
どんな家ができるのか、とても興味があるみたいです。
秋田犬のゲンちゃん(♂)3ヶ月とちょっと。
お客さんの家の向かいに住んでいる。
こんなにかわいい顔をして、
体重は10キロを超えているそうです。
どれだけ大きくなるのでしょうか。
ぼくの実家では、小さい頃からずっと、
犬が一緒に暮らしていましたが、
一人暮らしを始めてから今日まで、
犬いない歴三十数年になりました。
なかなか、奥さんの許可が下りなくて、
まだまだ当分は犬を飼う事はできないでしょう。
犬飼いたいな・・・
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♪空を押し上げて
手を伸ばす君 五月のこと♪
作詞:一青窈
我が家のシンボルツリーであり、
記念樹でもあるハナミズキが咲いています。
花の色は歌とは違い、薄紅色でなく白。
今年の花はいつもより大きいですが、
その分、数が少ないようです。
今日から風薫る5月。
青葉若葉にそよぐ風が、
とても気持ちいい季節ですね。
ハナミズキについての過去の記事
http://konohazuku.cocolog-nifty.com/web/2007/02/post_d152.html
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絢香さんの4年ぶりのツアー初日、
日本武道館のライブに参加してきました。
歌うために生まれてきたような人。
この2年間は、本人も会場のファンも、
どれだけこの景色を夢見てきた事か。
休養前最後の大阪城ホールでのライブ以降、
再スタート後の、最初のライブに是非参加したいと、
ずっと思っていました。
その瞬間に立ち会えて本当に良かった。
1曲目から涙がこみ上げてきて、
「言葉にはできない」というのは、
こういう事なのでしょう。
今でも、一つ一つの場面を思い出すだけで、
鳥肌が立ちます。
アルバム「The beginning」の曲が中心で、
発売以来、何回になるかわからないくらい
聴いてはいましたが、改めて一曲ずつ、
生歌で歌詞を確かめるように聴いていると、
休養中の2年間の想い、つらかった事、
支えられている家族の事、仲間の事、ファンの事、
そして逆境から立ち上がる未来への希望が、
一つ一つの言葉に込められていると感じました。
360°見渡せるスクエアな白いステージ。
照明の演出も素晴らしかったし、
バンドのメンバーも楽しそうで、
気合いの入った演奏でした。
でも、もしそういうものが何もなくても、
今の絢香さんからは心の奥深くに、
伝わるものがたくさんあったと思えるくらい、
感動しまくりの2時間40分、
最高の時間をありがとうございました。
ツアーの最終日、
横浜アリーナにも参加するので、
これから4ヶ月後に、
さらにどのように進化しているのか、
今からとても楽しみです。
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男性のための料理教室に参加しました。
今回は、旬の春キャベツを使い、
季節感を味わうという事で、
回鍋肉とチンゲン菜のスープを作りました。
回鍋肉は、白いご飯に合う、
男の一品料理にふさわしい、
中華の中でも人気のある料理です。
もともとは、かたまりの肉を一度下茹でして、
必要に応じて切り分け、
中華鍋で野菜と炒めるという事から、
このような名前になったみたいです。
4㎝くらいに切った豚バラ肉に、
酒・醤油で下味を付けて片栗粉をまぶす。
豆板醤、甜麺醤、オイスターソースに、
酒を加えよく混ぜておく。
フライパンにごま油を入れ、
みじん切りしたニンニク、ショウガを炒める。
香りが出てきたところに、
下味を付けた豚バラ肉を入れ炒める。
一口大にちぎったキャベツと、
2㎝くらいに切ったピーマンを入れさらに炒め、
途中で水大さじ1を加える。
豚肉の色が変わったら、
豆板醤などを回しかけし、
全体に味をなじませてできあがり。
豆板醤などを入れると、
焦げたようないい香りがして、
その瞬間が今回のハイライトでしたね。
自分で言うのもなんですが、
とてもいい出来栄えでした。
先生方の準備と教え方、
レシピのおかげです。
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基本設計がほぼ完了した住宅のお客さん達と、
木を知るための小旅行に行ってきました。
まず訪れたのは天竜杉の産地でもある、
浜松市天竜区。
人里離れた春埜山の山頂近くにある、
曹洞宗大光寺。
ここに立つ春埜杉は、推定樹齢1300年以上。
行基菩薩が開山の時に手植えした、
と伝えられている事が樹齢の根拠だとか。
廻りに立つ他の杉とは明らかに大きさが違い、
いつ見ても、圧倒される生命力を感じます。
静寂な空気の中、この木を眺めていると、
計り知れないパワーが降り注いでくる、
そんな気がします。
境内にある桜がちょうど見頃でした。
遠江國一宮 小國神社
桜が終わっていたのが残念ですが、
周囲を杉や桧の巨木の森に囲まれていて、
花菖蒲、紅葉など、四季折々美しい神社です。
皆で、いい家ができるよう、お願いをしました。
森町にある、(有)アマノさんの製材工場。
担当の山口さんより、
立木から丸太、製材、乾燥、加工、出荷、
という一連の作業工程や、
杉と桧の違い、木の持つ性質など、
丁寧に説明をしていただきました。
ここの事務所の最近増築した喫煙ルームは、
壁・天井に杉の板が張ってあります。
常時、ヘビースモーカーが使うわけですが、
タバコのいやな臭いがしなくて、
ヤニなども表面に付かないようです。
杉はタバコなどの臭いや有害物質と結合して、
分解するとは良く聞く事ですが、
それを実証してくれているこの禁煙ルーム、
体感してみる価値はあると思います。
これから家づくりに使わせていただく木が、
どんなところで育ち、
どういう人たちの手で製品にされるのか。
また、無垢の木は、どんな長所短所があり、
時間と共にどのように変化していくのか。
お客さんに木について知っていただくと共に、
改めて木の素晴らしさを感じる小旅行でした。
お客さんの愛犬ベス(♀)も木の良さがわかったかな。
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ブログの交流広場に、
「雨」と聞いて思い浮かぶのはどんな曲?
なんていうお題がありまして、
ここ数日、自分にとっての雨の曲を
思い巡らせていました。
昨日は、雨の曲を聴くにはちょうどいい雨降り。
久しぶりに、古いレコードを聴きました。
1曲目は、吉田拓郎「ある雨の日の情景」
「結婚しようよ」がヒットして、
ぼくがフォークソングに目覚めた、
原点といってもいい位のアルバム、
「人間なんて」に収録されています。
あの頃は、ギターで弾く事もできましたが、
今は指が退化していてとても無理・・・
2曲目は、荒井由実「雨のステイション」
アルバム「コバルトアワー」に収録。
3曲目は、荒井由実「12月の雨」
アルバム「ミスリム」に収録。
中学生の頃、初めてユーミンの曲を聴いたのが、
「12月の雨」でしたが、
「雨」と聞いて頭に浮かんだメロディーは、
「雨のステイション」のサビの部分でした。
4曲目は、井上陽水「傘がない」
アルバム「断絶」に収録。
この人の登場、特にこの曲はかなり衝撃的でした。
交流広場では他にも「雨」の名曲が、
たくさん紹介されていました。
どちらかというと懐かしい曲が多いようです。
では、最近の曲の中では何が・・・
という事で浮かんだ曲がJUJUの「桜雨」
桜も、すっかり散ってしまいましたが、
今の季節の雨の日にピッタリの曲ではないかと・・・
関係ないですが、
桜の花のピンクの絨毯もきれいですけど、
この時季落葉する樟も、今はとてもきれいです。
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現在工事中の御殿場の家の、
検査機関による中間検査に立ち会いました。
住宅瑕疵保険と建築基準法の
検査を兼ねていて、
これから仕上げ工事により隠れてしまう
建物にとって重要な構造部分を中心に、
基礎コンクリートの仕上がり具合から始まり、
土台や柱・梁などの部材のサイズ、
耐力壁の位置や金物の種類など、
細かく検査をしていただきました。
事前に現場監督と一緒に
一通りチェックをしておいたので、
特に不備もなく無事に終わりました。
これ以降、アルミサッシの取り付け、
外壁工事へと移っていきます。
先週はまだ蕾だった、
田んぼを挟んで敷地の西側に立つ
桜が満開になっていました。
2階の和室の窓から眺めると写真のような感じ。
実際には窓からはみ出るくらいに、
もっと大きく見えるんですよ。
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連日の桜便りです。
富士市の中央公園はソメイヨシノが満開。
今朝は早起きをして、
散歩しながら眺めてきました。
桜といえば、数ある桜ソングの中で、
一番好きなのは、コブクロの「桜」
昨年の夏から、長期休養中だったお二人が、
いよいよ活動を再開しました。
今後のスケジュールは発表になってませんが、
Liveでお二人に会える日を、
首を長くして楽しみに待っています。
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